廃棄物からエネルギーへ

有機性廃棄物を、処理費用の負担から収益を生む資源へ。

食品廃棄物や家畜ふん尿などの残さを、発生するその場所で、自家用エネルギーと価値ある肥料に変えます。

現在、費用をかけて処分している有機性廃棄物を、Bertのバイオガスプラントは調理用ガス、電気、熱、肥料に変えます。モジュール式で、140基を超える導入実績があり、お近くのBertパートナーが販売、建設、保守を担当します。近い将来には、ヒューマノイドロボットをプラントの運転に活用する計画です。ロボットの動画を見る

お急ぎの方はこちら。↓ 会社案内をダウンロード(英語) (PDF、3ページ)

Bertバイオガスプラント、BertCEE Petrovice、チェコ共和国
Bertプラント、豚スラリー6 t/日、チェコ共和国
140基以上のプラント · 約15か国
2010年から続くドイツのエンジニアリング
最長5年のリース
バイオガスを選ぶ理由

処理に費用がかかる廃棄物を、バイオガスで価値に変えます。

厨房、農場、食品工場では、有機性廃棄物の保管、運搬、処分に毎日費用がかかっています。バイオガスプラントは廃棄物を現地で活用し、費用負担を収益源に変えます。

エネルギーを自給

バイオガスは調理用LPGを代替するほか、電気と熱の生産にも使えます。エネルギーの購入量を減らし、価格上昇の影響を抑えます。

廃棄物処理費用を削減

廃棄物をトラックで搬出せず、発生する場所で活用します。回収回数と処理費用を減らせます。

肥料を無償で確保

発酵後に残る消化液は、栄養分に富む肥料として自社の農地で利用できるほか、販売も可能です。

清潔で環境に配慮

廃棄物は臭気を外に漏らさない密閉型発酵槽に投入されます。臭気やハエの発生を抑え、温室効果ガスの排出を削減します。

バイオガスとは:牛の胃の中と同じように、空気のない環境で細菌が有機物を分解すると、バイオガスが発生します。主成分は、天然ガスと同じエネルギー源であるメタンです。バイオガス1 m³(メタン含有率約60 %)は、LPG約0.45 kgを代替します(調理用ガス)。または、小型のコージェネレーション(熱電併給)装置で約1.8 kWhの電気を生産できます。

どのような事業者に適していますか?

有機性廃棄物が発生する、あらゆる事業者のために。

ホテル、レストラン、厨房

食品廃棄物や厨芥を、自社の厨房で使う調理用ガスに変えます。

農場

牛、豚、家きんのふん尿やスラリー、わら、牧草を、電気、熱、肥料に変えます。

食品・飲料業界

ビール醸造所、乳製品工場、製パン工場、食肉処理場、食品加工場では、残さの処分費用を支払う代わりに資源として活用できます。

大学・各種施設

大学、食堂、病院、軍施設で毎日発生する食品廃棄物をエネルギーに変えます。

自治体・下水処理場

市場の廃棄物、自治体が回収する有機性廃棄物、下水汚泥を地域内で処理し、エネルギーを生産します。

島しょ部・電力網のない地域

エネルギーが高価で廃棄物の搬出が難しい場所では、バイオガスが両方の課題を同時に解決します。

廃棄物を価値に変える

廃棄物にはどれほどの価値がありますか?

廃棄物の種類を選び、1日当たりの量と現地のエネルギー価格を入力すると、ご利用の通貨で価値を確認できます。ガスの発生量は廃棄物の種類によって異なります。

バイオガス試算ツール

お持ちの原料(廃棄物)から何が得られますか?

原料(廃棄物)と1日当たりの量を選ぶだけで、バイオガス量、LPG換算量、発電量を簡単に概算できます。現地の価格、肥料価値、廃棄物処理費用を追加すると、適したMiraXプラントと単純投資回収期間をご利用の通貨で確認できます。

消化液は価値ある肥料ですので、肥料価値はゼロにはなりません。現地での同等の有機肥料の価格を入力してください。

現在、廃棄物の引き取りに支払っている費用です。費用がかからない場合は0を入力してください。

お持ちの廃棄物の試算結果

–m³/日のバイオガス
–kg/日のLPG換算量
–kWh/日の発電量
–kWの連続電気出力

適したMiraXプラントと単純投資回収期間

–

国を選び、エネルギー価格、肥料価値、廃棄物処理費用を入力すると、投資回収期間を確認できます。

現地の価格を入力すると、廃棄物の価値を確認できます。LPG代替と発電は同じバイオガスの別々の利用方法のため、両者の価値は合算しません。プラントは、1日当たりの処理量を満たす直近上位のMiraXモデルを選定します(6 t/日を超える場合:MiraX 6000を複数基)。投資額はMiraX一覧表の参考価格帯の中間値で、毎月更新する概算為替レートを用いて米ドルから換算しています(インドでは現地製造のため約35 %低くなります)。最終見積もりは現地のBertパートナーが提示します。単純投資回収期間は、投資額を、年間のエネルギー価値、肥料価値、廃棄物処理費用削減額の合計で割ったもので、運転費用、資金調達、補助金は考慮していません。年間値は稼働時間8,600時間に基づきます。初期検討用の中立的な標準参考値として欧州の原料データベースを使用しており、アジア、アフリカ、南米の値とは異なる場合があります。エネルギー量は原料ごとのメタン含有率から計算しています。案件ごとの計算については、Bertに質問するか、お問い合わせください。

これは廃棄物から得られる価値の一部を簡単に示したものです。廃棄物から収入を得る方法は、ほかにも数多くあります。

プラントの導入をご検討ですか?簡単な見積依頼書テンプレートにご記入のうえ、お送りください。設置場所に合わせた提案を作成します。

用語解説
バイオガスの用語をわかりやすく
バイオガス量(m³)プラントで生産するガスの量を、立方メートルで表します。1 m³(メタン含有率約60 %)でLPG約0.45 kgを代替します。
LPG換算量バイオガスで代替できる、ボンベ入り調理用ガス(LPG)の量です。
kWhキロワット時。電気料金の請求書に記載される単位です。バイオガス1 m³(メタン含有率約60 %)から、小型コージェネレーション(熱電併給)装置で約1.8 kWhを発電できます。
連続出力(kW)機械や冷却設備などを動かすために、プラントが24時間連続で供給する電力です。
メタン(CH₄)バイオガスのエネルギー源となる成分で、通常は50~65 %を占めます。メタンが多いほど、1 m³当たりのエネルギー量が増えます。
有機乾物(oDM)乾物のうち、細菌がガスに変換できる部分です。
乾物(DM)廃棄物のうち水分以外の割合です。一般に、水分が少ない廃棄物ほど1 t当たりのガス発生量が多くなります。
消化液ガスの生成後に残るもので、液体肥料と固形肥料として利用できます。

ガス収量は原料によって異なります

生原料1 t当たりのバイオガス量の目安(m³) · DM=乾物 · 右側:1 t/日処理時の連続電気出力の目安(kW)。原料をクリックすると試算ツールに反映されます。

↓ グラフを画像で表示
数値を表で表示
生原料1 t当たりの標準的なバイオガス収量と、1 t/日処理時の電気出力
原料乾物(DM)メタン(CH₄)原料1 t当たりのバイオガス量(m³)1 t/日処理時の電気出力の目安(kW)
揚げ油(硬化)95 %68 %82670
製パン残さ88 %60 %67751
小麦わら86 %51 %29319
トウモロコシサイレージ32 %53 %20013
食肉処理場廃棄物25 %65 %18515
牧草サイレージ28.3 %52.9 %15810
血液(液状)18 %70 %11810
ビール粕25 %60 %1169
鶏ふん32 %60 %1128
食品廃棄物16 %60 %957
厨芥14 %60 %725
牛ふん21.8 %53.2 %604
生ホエイ5 %53 %342
牛スラリー8.5 %58 %242
豚スラリー4.7 %60.8 %151
下水汚泥4 %60 %151

原料1 t/日から得られる連続電気出力は、約1~70 kWです。原料の種類と配合が、エネルギー出力と投資回収期間を左右します。すべての原料が混合可能なわけではなく、単独で100 %使用できない原料もあります。

欧州の原料データベースに基づく中立的な標準参考値です。世界の他地域では値が異なる場合があります。実際の収量は、原料の品質、有機乾物含有率、滞留時間によって変わります。電気出力(kW)は、各原料のメタン含有率、メタンの発熱量9.97 kWh/m³、コージェネレーションの発電効率30 %(小型装置)に基づきます。

経済性

投資を回収できる設備へ。

投資回収までの期間は、特に廃棄物の種類、1日当たりの量、現地のエネルギー・肥料価格と廃棄物処理費用によって決まります。そのため、案件ごとにお客様の実際の数値で計算します。

バイオガスはパズルです

バイオガス事業は、3種類のピースで構成されます。お持ちの廃棄物がガス発生量を決めます。ガス収量が少ない原料も、多い原料もあります。プラント技術が投資額を決めます。必要な設備を加えるたびに費用が増え、省ける設備があれば費用を抑えられます。生産物の利用方法が収入を決めます。適切なピースを組み合わせてこそ、早期の投資回収が可能になります。

投入原料お持ちの廃棄物

  • 食品廃棄物ガス収量:高
  • 厨芥ガス収量:高
  • 鶏ふんガス収量:高
  • わらガス収量:高
  • ネピアグラスガス収量:高
  • 食肉処理場廃棄物ガス収量:中
  • ビール醸造残さガス収量:中
  • 牛ふんガス収量:中
  • 豚スラリーガス収量:低
  • 下水汚泥ガス収量:低

プラント技術案件に必要な設備

  • 受入槽設備
  • 破砕機
  • ポンプ
  • キャビテーション
  • 発酵槽技術
  • Mira Carbon
  • ガス貯蔵
  • ガス精製
  • 固液分離機
  • 衛生化処理
Bertのバイオガス専門家ピースを組み合わせます

生産物・効果収入と費用削減

  • バイオガス
  • LPG代替(調理用ガス)
  • 電気(kWh)
  • 熱(kWh)
  • 冷却
  • バイオCNG
  • 液体肥料・固形肥料
  • カーボンクレジット
  • 廃棄物処理費用(受入処理料金)の削減
  • CO₂による収入

適切な組み合わせが、早期の投資回収と信頼できるプラントにつながります。どの原料、どの技術、どの生産物を選ぶか。その組み合わせを考えるのが、バイオガス専門家の仕事です。設置場所や実際の数値について個別にお話を伺い、お客様と一緒に検討します。

収益が生まれる仕組み

エネルギー購入費の削減

これまで購入していたLPG、軽油、電気、熱をプラントで自給します。

廃棄物処理費用の削減

有機性廃棄物の回収費、運搬費、埋立処分費や処理費用を削減します。

肥料

自家利用または販売用の液体肥料と固形肥料です。

追加収入

電気やバイオCNGの販売、適した案件ではカーボンクレジットの販売も可能です。

リースで導入時の負担を抑えられます。Bertのプラントは最長5年のリースに対応し、発酵槽には10年保証が付きます。現地のBertパートナーが、現地で利用できるリースの手配を支援します。

運転にはどのくらいの作業が必要ですか?お客様のチームが1日1回、受入槽に原料を投入します。その後はポンプが毎時、自動で発酵槽に供給し、バイオガスプロセスは連続して進みます。現地のBertパートナーが設置・試運転を行い、スタッフの研修と現地での保守・点検を提供します。

Bertが選ばれる理由

Bert独自のバイオガス技術。

Bertが提供するのは発酵槽だけではありません。嫌気性消化に関する数十年の経験から開発した技術で、現在ほとんど活用されていない有機性残さを、発生するその場所で経済的な価値に変えます。

Bert Panel Fermenter

標準化したパネルで構成し、輸送時はコンパクトに、現地では迅速に組み立てられます。廃棄物の量に合わせて正確に容量を設計でき、設置面積も抑えられます。

Mira Carbon

発酵槽内に設置する担体で、ガスを生成する細菌がバイオフィルムとして定着します。排水処理で数十年の実績があり、同じ廃棄物からより多くのバイオガスを得られます。

ロボットによる組み立て支援

ロボットがパネルの荷下ろしと組み立てを支援します。どの市場でも迅速かつ正確に、同じ品質で施工できます。

実際の作業を見る

工業化された建設に、ロボット技術を。

Bert Panel Fermenterは標準化したパネルで構成され、ロボットが荷下ろしと組み立てを支援します。各画像をクリックすると、実際の作業映像をご覧いただけます。

輸送・荷下ろし

ロボットがパネル部材を受け取り、荷扱いを行います。

組み立て

パネルを1枚ずつ取り付け、迅速かつ均一な品質で施工します。

ロボットによる運転・保守支援は今後の開発項目であり、現在のプラントには導入されていません。

仕組み

有機性廃棄物から再生可能エネルギーへ。

原料は前処理、嫌気性消化、ガス処理を経てエネルギーとして利用され、消化液はもう一つの収益源となります。

動画 · 欧州バイオガス協会

バイオガスにできること

家庭ごみ、家畜ふん尿、下水汚泥が再生可能ガス、エネルギー、肥料に変わる仕組みを、90秒未満で解説します。

豚スラリー350 kg/日を処理するKankyo Bertバイオガスプラントの設備配置:スラリー槽と撹拌機、原料供給ポンプ、SMC発酵槽、20 m³のガスバッグ、H2S除去装置、バイオガスエンジン、温水ボイラー、ヒートポンプを備えた閉回路加温システム、消化液用の汚泥バッグ脱水設備。
プラント配置図 · Kankyo Bert

Bertプラントの内部

原料槽、発酵槽、ガス貯蔵、ガス精製、エネルギー利用、消化液の固液分離をコンパクトに配置しています。クリックで拡大できます。

バイオガス → エネルギーと燃料
消化液 → 液体肥料と固形肥料
バイオガスの用途

一つの再生可能エネルギーに、多彩な用途。

バイオガスは、現地のさまざまな用途に合わせて利用できます。適切なエネルギー利用計画は、需要、インフラ、経済性によって決まります。

電気熱コージェネレーション(熱電併給)冷却・冷蔵バイオメタンバイオCNG調理用ガス独立電源EV充電

連続生産には、効率的な利用計画が必要です

1日の変動を示すイメージです。バイオガスプラントは24時間安定して生産しますが、エネルギー需要は変動します。カーソルを合わせると時間ごとの値を確認できます。

通常、大容量のガス貯蔵は採算が合わないため、Bertは連続利用を基本にエネルギー利用計画を設計します。コージェネレーション、調理、冷却、燃料などの用途を組み合わせ、発生したガスをその時点で利用します。

消化液

単なる副産物にとどまらない、価値ある肥料です。

消化液はバイオガスプロセスから得られる二つ目の生産物であり、それ自体が収益源です。さらに栄養分を回収することで、追加の価値を生み出せます。

液体肥料

液状の消化液は、品質や現地の要件に応じて、農業用の栄養源として利用できます。

固形肥料

分離した固形分は、有機肥料や土壌改良に活用できます。

図解:Bertプラントの消化液は病原体を含まず、臭気が少なく、栄養分に富んでいます。液体分は液体肥料として販売するほか、栄養分(NPK)の回収や、水の再利用に向けた処理に活用できます。固形分は固形肥料として販売するほか、バイオ炭への転換や、アメリカミズアブによるタンパク質生産の原料に利用できます。各用途について、消化液1 t当たりの収入の目安を示しています。
プラント製品

7サイズのMiraXバイオガスプラント。

廃棄物処理量200 kg/日から6 t/日までのコンパクトなモジュール式プラントに加え、農場、産業施設、自治体向けの大型Bertプラントも提供しています。現地のBertパートナーが、輸送、設置、試運転を含むお見積もりを提示します。

モデル資料を拡大ビューアーで開くと、技術データと参考価格をご確認いただけます。マウスホイールまたは+ボタンで拡大し、ドラッグで移動できます。資料のダウンロードも可能です。

主要データをテキストで表示
MiraXシリーズ:1日当たりの投入量・生産量と参考価格(食品廃棄物の場合。最終見積もりは現地のBertパートナーが提示します)
モデル食品廃棄物(kg/日)バイオガス(m³/日)LPG換算量(kg/日)参考価格(米ドル)
MiraX 20020016731,000 – 48,700
MiraX 500500401844,700 – 64,000
MiraX 10001,000803654,000 – 94,500
MiraX 20002,00016072116,400 – 180,000
MiraX 30003,000240108140,600 – 204,000
MiraX 40004,000320144168,000 – 250,000
MiraX 60006,000480216230,600 – 454,500
技術データと参考価格を記載したKB MiraXシリーズ製品資料(英語)
プラント導入までの流れ

バイオガスプラント導入までの4ステップ。

廃棄物についてお知らせください

廃棄物の種類、1日当たりの量、所在地を、簡易フォームまたは見積依頼書テンプレートでお知らせください。

確認と試算

廃棄物を確認し、現地条件に合わせてガス量、エネルギー量、肥料量、投資回収期間を試算します。

現地パートナーからの提案

輸送、設置、許認可を含む一式の提案を、購入、リース、サービス利用の各方式でご用意します。

建設・試運転・稼働

パートナーが設置と試運転を行い、お客様のチームへの研修と現地サービスを提供します。

企業の皆様へ

Bertフランチャイズパートナーを募集しています。

Bertは、各市場の現地パートナーを通じてプラントを販売・建設しています。自国でバイオガス事業を立ち上げたい企業に、技術、ブランド、研修、ドイツからのエンジニアリング支援を提供します。

扉を開けたコンテナ内に収まる100 kg/日のバイオガスプラント一式
チームとネットワーク

Bert Energyを支える人々。

当社について詳しく知りたい方は、会社案内をご覧ください。Bert Energyについて、バイオガスを選ぶ理由、技術、MiraXプラント、導入実績、パートナーを3ページでご紹介します。

Bert Energy · ドイツ

Thomas DoryThomas Dory代表取締役 · Kankyo Bert社長LinkedIn
Dr. Rolf WitteDr. Rolf Witte代表取締役 · Kankyo Bert最高財務責任者

Kankyo Bert · Chennai、インド

Dev AnandDev Anand代表取締役
Sathya PrabhuSathya Prabhu最高経営責任者
Sriram ChellappaSriram Chellappa取締役
Tanmayee PanigrahiTanmayee Panigrahi技術・事業部門統括責任者
UR RaoUR Rao最高顧問

パートナー企業

Bertのプラントは、現地の市場、規制、言語を熟知したパートナーが販売、建設、保守を担当します。

Kankyo Bertのロゴ

Kankyo Bert Pvt Ltd

インド
4/555 Pari Salai, Mogappair East, Chennai 600 037, Tamil Nadu

Bert EnergyとKankyo Cleantech Indiaの合弁会社です。MiraXプラントを製造し、ChennaiのCrescent Universityで実証・研修用プラントを運営しています。

www.kankyo-bert.com ↗

Lush Bertのロゴ

Lush Bert Ltd

ケニア
Lush Farms, Mau Mau Road, Lari, Kiambu County
P.O. Box 1369 – 00621 Village Market

ケニアおよび東アフリカのBertパートナーです。

www.lushbert.com ↗

G-GAS Modular s.r.o.

チェコ共和国
Újezd 401/35, Malá Strana, 118 00 Praha 1

チェコ共和国のBertパートナーです。

ウェブサイトは準備中です。連絡先:info@bert-energy.com

Martienssen&Minőség Kft. (M&M Kft.)

ハンガリー
Petőfi Sándor utca 48, HU-2724 Újlengyel

ハンガリーのBertパートナーです。Bertバイオガスプラントの販売、計画、サービスを担当します。

bioenergia-szakertok.hu ↗

Auras Fireprotection SRL

ルーマニア
Str. Scurtă 4D, 417166 Paleu, Bihor County

ルーマニアのBertパートナーです。Bertバイオガスプラントの販売、計画、サービスを担当します。

mobil-biogaz.ro ↗

Bertは、ほかの国々でもパートナーと協力しています。お近くのパートナーをお探しの場合は、info@bert-energy.comまでご連絡ください。

プロジェクトを始める

お持ちの有機性廃棄物から、何を生み出せるでしょうか?

廃棄物の種類、1日当たりの量、所在地をお知らせください。折り返しご連絡します。詳細なお見積もりをご希望の場合は、見積依頼書をダウンロードし、ご記入のうえお送りください。

簡単なご質問は、Bertバイオガスアシスタントへ。ナレッジベースに基づいて回答し、未解決のご質問は担当チームに引き継ぎます。

MiraX用テンプレート:小型のモジュール式コンテナシステム向け。大型プラント用テンプレート:農場、産業施設、自治体向けの大型Bertプラント用。

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